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攻めはスーパーソープ嬢級に進化した

今回、心境しかったのがマット。写メ日記によると、先週、再講習を受けたとのことで、その成果が満喫できた。もともと女の子のようなスリム・ボデイは、マット向きではない。何より密着感に欠けるし、細心の注意を払わなければ、腰骨がダイレクトに当たってしまう。ですが、豊満ボデイとの密着を楽しむのはマットの重要な醍醐味のひとつであることに間違いははないが、それがすべてではない。それ以外にもソープ嬢が持てるスキルを駆使し、客を昇天に導くことも出来るのだ。そしてこちらは、ソープ嬢の意識と精進次第。実際、女の子の前の回のマットでも、前半部分は普通の出来(本人はマットは苦手と、自ら過小評価)だったのですが、後半は、快感のA&足指舐めと悪魔のPいじりで私を狂乱させた。今回は、前の回の弱かった点を軽減するとともに、長所を大幅パワーアップ。一方で、これぞマットという密着感ではないが、滑らかな肌の心地よい滑りを実現。腰骨の感触も気にならない程度に。他方、ボディラインによる条件ではなく、スキルによる攻めはスーパー泡ソープ嬢級に進化。

[ 2016-01-11 ]

カテゴリ: ソープ体験談